構想や試作ではありません。AI-LEAPが実際に担当し、現在も稼働している案件をそのまま掲載しています。数字はすべて実測値です。
クライアント名・ブランド名は、各社との取り決めにより非公開としています。掲載している業種・規模・数値は実際のものです。個別のご相談では、開示が許されている範囲でより具体的にご説明します。
当社が4年間運営している、D2Cブランド専門のWeb集客メディアです。毎朝9時、AIが自動で起動して検索順位と売上データを取得。数字が落ちた原因を自ら特定し、直す記事と新しく書く記事を決め、7,000〜10,000字の記事を執筆してサイトへ公開するところまでを、人を介さずに完了させます。
役割の異なる46体のAIエージェントが分担し、結果はすべて1つの「共有の脳」に書き戻される設計です。だから回すほど精度が上がります。人がやるのは、ゴール設定と最終承認だけ。この仕組みを、そのままお客様の環境に移植しています。
検索順位と売上データを取得し、前日からの変化を自分でチェック。
競合を分析し、直す記事・新しく書く記事を自動で決定。
7,000〜10,000字の記事を生成し、そのままサイトへ反映。
「どの記事が売れたか」を記録し、翌日の判断材料にする。
従業員数の多い外資系の大手人材サービス企業様で、稼働中のエンジニア向けAI開発研修プログラムを担当しています。「AIの使い方を知る」研修ではなく、受講後に本人が業務アプリを設計・開発できるところまでを到達点に置いたカリキュラムです。
研修の企画段階からご一緒し、カリキュラム設計・実習教材の開発・講師登壇・受講データの分析レポートまでを当社で一貫して担当。教材は当社が実運用しているAIの仕組みをそのまま題材にしているため、机上の演習になりません。
「誰が・何を作れるようになるか」を先に決め、研修のゴールを数値で定義。
限られた学習時間で到達させるため、教える内容を絞り込んで構成。
実習環境と教材を開発し、講師として全回登壇。卒業課題まで伴走。
つまずいた箇所を数値で把握し、次期のカリキュラムへ反映。
お客様に提供する開発と、まったく同じ進め方です。試したことのないものを、お客様の現場には出しません。
営業で使う顧客・商談管理(CRM)、お客様が自分で予約できる日程調整ページ、スマホで撮った名刺をその場で顧客情報にする読み取り機能、AIの稼働状況を一覧できるダッシュボード。すべてAIと一緒に設計・開発し、毎日の業務で動かしています。お客様の開発案件でも同じやり方で、まず動く画面をお見せしてから要件を詰めていきます。
メールが届くとAIが返信案を作成して通知。日程調整は自動で完了。商談が終われば議事録から提案書を作成し、内容をスコアリングして改善点まで洗い出します。人は「売ること」に集中できます。
深夜、AIが前日の情報を集約して「やること」を抽出し、必要な下書きまで作成。翌朝、担当者は1枚の画面で承認するだけ。外部に出るものは必ず人の承認を通す設計です。
30分の無料相談で、御社の集客・開発・業務のうち「どこにAIを入れれば数字が動くか」を、実際に動いている画面をお見せしながらご説明します。売り込みはしません。
カレンダーから空き枠を選ぶだけ・30秒で完了します。メールの方は contact@ai-leap.jp へ。