AI-LEAP
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会社概要

人が離れても、
事業は良くなり続ける。

AI-LEAPは、AIを使った開発と集客で、企業の売上をつくるパートナーです。現場の詰まりを解くアプリと、集客を毎週回す仕組みをつくり、御社の資産として残します。

MESSAGE
代表メッセージ

説得より、動くものを一つ、お見せする。

ある商談で、いちばん響いたのは、金額でも研修の内容でもありませんでした。実際に動いているダッシュボードのURLでした。説明を重ねるより、動くものを一つお見せするほうが話が早い。それが、私たちの進め方の出発点です。

別の商談で、先方の経営陣にこう言われました。「コストを減らす話は社内でやる。難しいのは、売上を伸ばす方だ」。私たちが手を入れる場所は、そこにあると決めました。

地方には、いい商品を持ちながら、売り方や仕組み、人手が足りずに伸び悩んでいる会社が数多くあります。器、陶磁器、D2Cブランド。私たちが向き合いたいのは、そうした会社です。少人数でやると決めているので、1社ずつ、深く入ります。続けてご一緒するお客様を積み上げ、土台ができたら、その上にいろいろな仕組みを載せていきます。

「やった」ではなく、「売れた」で測ります。何を測って判断するかを最初に一緒に決め、数字を見ながら打ち手を差し替えていきます。人が離れても、事業が良くなり続ける。その状態を御社の中に残すことが、私たちの仕事です。

株式会社AI-LEAP 代表取締役田島 一樹
MISSION
ミッション・ビジョン

私たちが目指していること

MISSION

日本の“いいもの”をつくる会社が、AIの力で売れ続けられる状態をつくる。

いい商品を持ちながら、売り方や仕組み、人手が足りずに伸び悩んでいる会社を、AIの力で支えます。

VISION

企業の「社外のAIチーム」になる。

開発会社、制作会社、研修会社に分かれていた仕事を、ひとつのチームで持ちます。つくったものが売上に届くところまでを、見届けます。

私たちの考え

効率化では、
事業は伸びない。

コストを減らすAIは、もう社内でもできる。難しいのは、売上を伸ばす側です。
私たちは「楽になった」で終わらせず、数字が動くところまで手を入れます。

VALUES
行動の基準

4つの行動の基準

01つくって終わりにしない

納品して終わり、投稿して終わりにしません。仕組みが売上や現場の数字に届くところまで、見届けます。

02「売れた」で語る

やった量ではなく、どの施策がいくらの売上につながったかを、測れる形にして話します。

03お客様の中に残す

データも、プログラムも、やり方も、お客様の資産です。最後は御社の社員だけで回せる状態まで引き渡します。

04単発より、長く続く関係

少人数で運営しているので、1社ずつ深く入ります。数字を一緒に見ながら、続けて改善していく関係を大切にします。

NAME
社名に込めた意味

人とAIで、企業を
飛躍させる。

AI人工知能 / 人(Human)とAI+LEAP飛躍=AIで企業を、飛躍させる

社名は、「AIで企業を飛躍(Leap)させる」という思いからつけました。ロゴは、その思いを形にしたものです。

  • 左の柱は、人。切れ目のない1本の丸い線で、お客様に寄り添う私たちを表しています。
  • 右の柱は、AI。等間隔に積み上がる4つのブロックで、データと精密さを表しています。
  • 横棒の矢印と頂点の光は、飛躍。人とAIが頂点で寄り添い、はじめて「A」になります。
BUSINESS
やっていること

つくる。売る。残す。

この3つを、同じチームで持っています。

01 ─ AI開発

つくる

業務アプリ・顧客管理・在庫や受注の連携

Excelと担当者の記憶で回っている受注・在庫・顧客の管理を、御社の業務に合わせた業務アプリにします。要件を固める前に、動く試作画面を先にお見せします。

AI開発の詳細へ →
02 ─ AI集客

売る

Instagram・LINE・検索集客

Instagram、公式LINE、検索からの集客を、AIのチームが毎日回します。外に出るものは人が承認し、売上の数字と突き合わせて、効いた打ち手だけを残します。

AI集客の詳細へ →
03 ─ AI研修・内製化

残す

社員が自分で業務アプリをつくれるところまで

AIの使い方を知って終わる研修にしません。受講した社員が、自分の業務アプリを設計・開発できる状態を目指します。つくった仕組みは、御社の資産として残ります。

AI研修・内製化の詳細へ →

自社の顧客管理(CRM)、日程調整、名刺の読み取りも、外注せずAIで内製し、毎日の業務で使っています。お客様に提供する仕組みは、すべて自社で使っているものと同じ進め方でつくります。

NOW
数字で見る現在地

自社で毎日動かしている、
実測の数字です。

4年
代表が運営する、D2C専門Web集客メディアの運営期間
21.7倍
そのメディアの月間の送客成果(2024年の月平均比)
30体以上
役割を分けて動かしている、AIエージェントの数
0円
自社のCRM・日程調整・名刺読み取りにかけた外注費

※ 数字は、代表が4年運営するD2C専門のWeb集客メディアと、自社の業務システムの実測です。ブランド名と売上金額は非公開としています。「21.7倍」は、2024年の月平均を1.0とした指数の、2026年1〜7月平均です。事例の詳細は実績・導入事例をご覧ください。

REASONS
選ばれる理由

選ばれる、
4つの理由。

01動く画面を、先にお見せする

要件を文書で固める前に、触れる試作画面と、自社で毎日使っている実際の画面をお見せします。「思っていたのと違う」を、契約の前に減らせます。

02開発と集客を、ひとつのチームで

つくる側と売る側を分けて頼むと、つくったものが売上に届く前に途切れます。同じチームで持つので、売上の数字を見ながら仕組みを直せます。

03自社で使っているものだけを売る

提案する仕組みは、例外なく、まず自社の業務で毎日動かしています。机上の提案はしません。

04御社の資産として残す

つくった仕組みとやり方は、御社に引き渡します。当社との契約が終わっても、使い続けられることを前提に設計します。

CEO
代表紹介

代表の紹介

株式会社AI-LEAP 代表取締役 田島 一樹
株式会社AI-LEAP 代表取締役

田島 一樹

  • 出版取次大手の株式会社トーハンで、出版社と全国の書店をつなぐ流通の現場を経験。
  • フリーランスとして改良メダカのオンライン販売を立ち上げ、商品づくりから販売・発送までを一人で運営。学生向けのWordPressサイト制作講座も主宰。
  • EdTech(教育×IT)領域のSaaS企業2社(幼児向け学習/教員向け校務支援)に立ち上げ初期から参画し、カスタマーサクセスの体制をゼロから構築。
  • 2026年にAI-LEAPを立ち上げ。自ら4年間運営するD2C向けWeb集客メディアを、30体以上のAIエージェントで回す仕組みに。生活雑貨ブランドへの送客成果を21.7倍(2024年の月平均比)に拡大。
  • 外資系大手人材サービス企業で、エンジニア向けAI開発研修を企画から一社で担当。食器・陶磁器・漆器・雑貨のものづくり企業を中心に、業務アプリ開発とInstagram・公式LINEの運用を支援。
ひとこと:まずは、動くものを一つ、お見せするところから。御社の場合に、どこから数字が動かせるかを、一緒に見ていきます。
PROFILE
会社情報

会社概要

名称
AI-LEAP(アイリープ)
事業内容
  • AIを使った受託開発(業務アプリ・EC基盤・管理ダッシュボード)
  • AIマーケティング支援(集客の自動化・売上改善)
  • AI研修・内製化支援
代表
田島 一樹
COO
小泉 龍一
設立
2026年11月 法人化予定
所在地
〒208-0013 東京都武蔵村山市大南1丁目
対応エリア
全国(オンライン対応・必要に応じて訪問)
主な取引業種
D2Cブランド(生活雑貨)・陶磁器メーカー・人材サービスほか
サービス一覧
AI開発・AI集客・AI研修・内製化の詳細を見る →
お問い合わせ
contact@ai-leap.jp / お問い合わせフォーム
お問い合わせ

御社の場合は、
どこから動かせるか。

30分の無料相談で、どこにAIを入れれば数字が動くかを、実際に動いている画面をお見せしながらご説明します。秘密保持契約(NDA)にも対応します。

メールの方は contact@ai-leap.jp へ。