ある商談で、いちばん響いたのは、金額でも研修の内容でもありませんでした。実際に動いているダッシュボードのURLでした。説明を重ねるより、動くものを一つお見せするほうが話が早い。それが、私たちの進め方の出発点です。
別の商談で、先方の経営陣にこう言われました。「コストを減らす話は社内でやる。難しいのは、売上を伸ばす方だ」。私たちが手を入れる場所は、そこにあると決めました。
地方には、いい商品を持ちながら、売り方や仕組み、人手が足りずに伸び悩んでいる会社が数多くあります。器、陶磁器、D2Cブランド。私たちが向き合いたいのは、そうした会社です。少人数でやると決めているので、1社ずつ、深く入ります。続けてご一緒するお客様を積み上げ、土台ができたら、その上にいろいろな仕組みを載せていきます。
「やった」ではなく、「売れた」で測ります。何を測って判断するかを最初に一緒に決め、数字を見ながら打ち手を差し替えていきます。人が離れても、事業が良くなり続ける。その状態を御社の中に残すことが、私たちの仕事です。
いい商品を持ちながら、売り方や仕組み、人手が足りずに伸び悩んでいる会社を、AIの力で支えます。
開発会社、制作会社、研修会社に分かれていた仕事を、ひとつのチームで持ちます。つくったものが売上に届くところまでを、見届けます。
コストを減らすAIは、もう社内でもできる。難しいのは、売上を伸ばす側です。
私たちは「楽になった」で終わらせず、数字が動くところまで手を入れます。
納品して終わり、投稿して終わりにしません。仕組みが売上や現場の数字に届くところまで、見届けます。
やった量ではなく、どの施策がいくらの売上につながったかを、測れる形にして話します。
データも、プログラムも、やり方も、お客様の資産です。最後は御社の社員だけで回せる状態まで引き渡します。
少人数で運営しているので、1社ずつ深く入ります。数字を一緒に見ながら、続けて改善していく関係を大切にします。
社名は、「AIで企業を飛躍(Leap)させる」という思いからつけました。ロゴは、その思いを形にしたものです。
この3つを、同じチームで持っています。
Excelと担当者の記憶で回っている受注・在庫・顧客の管理を、御社の業務に合わせた業務アプリにします。要件を固める前に、動く試作画面を先にお見せします。
AI開発の詳細へ →Instagram、公式LINE、検索からの集客を、AIのチームが毎日回します。外に出るものは人が承認し、売上の数字と突き合わせて、効いた打ち手だけを残します。
AI集客の詳細へ →AIの使い方を知って終わる研修にしません。受講した社員が、自分の業務アプリを設計・開発できる状態を目指します。つくった仕組みは、御社の資産として残ります。
AI研修・内製化の詳細へ →自社の顧客管理(CRM)、日程調整、名刺の読み取りも、外注せずAIで内製し、毎日の業務で使っています。お客様に提供する仕組みは、すべて自社で使っているものと同じ進め方でつくります。
※ 数字は、代表が4年運営するD2C専門のWeb集客メディアと、自社の業務システムの実測です。ブランド名と売上金額は非公開としています。「21.7倍」は、2024年の月平均を1.0とした指数の、2026年1〜7月平均です。事例の詳細は実績・導入事例をご覧ください。
要件を文書で固める前に、触れる試作画面と、自社で毎日使っている実際の画面をお見せします。「思っていたのと違う」を、契約の前に減らせます。
つくる側と売る側を分けて頼むと、つくったものが売上に届く前に途切れます。同じチームで持つので、売上の数字を見ながら仕組みを直せます。
提案する仕組みは、例外なく、まず自社の業務で毎日動かしています。机上の提案はしません。
つくった仕組みとやり方は、御社に引き渡します。当社との契約が終わっても、使い続けられることを前提に設計します。

30分の無料相談で、どこにAIを入れれば数字が動くかを、実際に動いている画面をお見せしながらご説明します。秘密保持契約(NDA)にも対応します。
メールの方は contact@ai-leap.jp へ。